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| □ ヒロプラスについて |
当社は国内で大きなシェアを持つキャップメーカーの社内部門として歩みをはじめ、分社化を経て現在に至ります。社内システムを核に生産の徹底管理を行うことで管理コストの削減、トレーサビリティの追求、クレームの再発防止に努めるとともに、常に改善をテーマに掲げ、品質向上とコストダウンの両立を図って参りました。
2008年には千葉県長生郡に新工場が竣工し、お客様のコスト・品質に対する高い期待にお応えできる生産体制の整備を推進しています。→ヒロプラスの生産体制
プラスチックの製品製造では、技術者のスキル・改善の積み重ねによって成形サイクル(製造時間)を短縮することも可能であり、お客様のご期待に応えられるよう技術者の育成に力を注いでいます。→ヒロプラスの技術力・人材育成 |
| □ プラスチックの製品を製造するには?(オーダーメイドでの製作です) |
世の中に流通しているプラスチックの製品の数々はどのように作られているのでしょうか?それらのほとんどは、射出成形機やブロー成形機・押出成形機と呼ばれる機械で製造されています。そのなかでも射出成形機が特に多くの用途に用いられており、当社では射出成形機を専門に取り扱っています。(ブロー成形機はペットボトルなどの製造に、押出成形機はシートやパイプなどの成形品を作る用途で用いられています。)
その射出成形機に「金型」を取り付けることで、いろいろな形状の製品を製造することが可能になります。
プラスチックの製品の製造するには、お客様のご希望の製品の形に併せて金型を製作し、その金型を用いて製造を行います。お客様ごとのオーダーメイドでの製作です。
品質の良い金型では成形に要する時間を短縮できる為コストの削減につながり、またトラブルを未然に防ぎ不良品の発生を防ぎます。既にお持ちの金型についても適切な修正加工を施すことでパフォーマンスが向上する場合が多々ございます。
金型の製造技術は、プラスチックの成形においてとても大事な要素です。
→はじめてのお客様へ
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プラスチック成形の「株式会社ヒロプラス」 |
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□樹脂製品・樹脂部品の資材発注・購買・開発ご担当者様
プラスチック製品の委託生産・委託製造をお考えのお客様 |
当社ではプラスチック製品の受託生産・受託製造を請け負っております。既存の樹脂製品や樹脂部品の調達先・製造委託先の変更をお考えの方、新規の製品の金型製作や試作など開発パートナーをお探しの方、ヒロプラスでは設計・試作から量産に至るまで一貫してお客様をお手伝いいたします。
現在の調達価格が適正なのか?新製品の開発コストはどの位かかるのか?目安となる金額が知りたい!
そのような疑問をお持ちの皆様、「参考までに…」といった見積もりだけのお問い合わせも歓迎しております。
見積もりは無料です。ぜひ当社にお問い合わせください。 |
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| 2008.12.01 |
射出成形技能検定(2級)に1名が合格しました。⇒人材育成へ |
| 2008.10.01 |
ホームページをリニューアルしました。 |
| 2008.04.28 |
長柄工場竣工に伴い、工場を移転しました |
| 2008.04.21 |
Seilor製サーボ取出機RZ-200VEW-M5を導入しました。 |
| 2008.04.16 |
FUNUC製射出成形機S-2000i 150Bを導入しました。 |
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| 2008.10.01 現在 |
EA21取得に向けて社内の準備を進めています。 |
| 2008.10.01 |
長柄工場の建築記録をUPしました。 |
| 2008.03.26 |
多くの関係者様にご出席いただき、竣工式を執り行いました。ご来場有難うございました。 |
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